代表挨拶

代表挨拶

代表取締役

横嶋 大輔

TAISUKE YOKOSHIMA

日本中の患者が信頼できる
ドクターとめぐりあえるように

代表取締役

横嶋 大輔

TAISUKE YOKOSHIMA

日本中の患者が信頼できる
ドクターとめぐりあえるように

MESSAGE

患者とドクターを結びたい

当社の主力事業である「ドクターズ・ファイル」事業は2007年のスタート以来、1万人を超えるドクターを独自に取材し、医療情報を必要とするユーザーに提供し続けてきました。(2016年11月現在)。そして取材エリアは首都圏から範囲を広げ、2016年4月からは東海エリアに、2017年4月以降は関西エリアにも進出し、全国展開をめざしています。「ドクターズ・ファイル」がめざすのは「ドクターと患者のベストマッチング」であり、その結果として実現したいのが「ドクターと患者との信頼構築」です。患者が信頼できるドクターと出会うためには、ドクターの診療方針や専門分野、そして、人柄までも知る必要があるでしょう。そのために、「ドクターズ・ファイル」はクリニックの場所や設備、診療時間などの基本情報にとどまらず、時間をかけ一人ひとりのドクターの取材を丁寧に重ねてきました。我々は全国展開をめざしても尚、このスタンスだけは大切に守っていきたいと考えています。

ドクターとドクターを結びたい

超少子高齢化を迎える日本において、高度医療を担うべき大規模病院と一次医療を担うべきクリニックの役割を明確にし、適切に患者のパスアップダウンを行う「地域医療連携」の重要性が叫ばれています。病診連携(病院とクリニック)、病病連携(病院と病院)、診診連携(クリニックとクリニック)をスムーズに行うためには、病院やクリニックの特徴が両者間で共有される必要がありますが、残念ながら双方がリアルタイムに情報を収集することは非常に困難です。この課題に関して我々は「D-Search」という商品を開発しました。「D-Search」とは、我々が「ドクターズ・ファイル」事業を通じて得てきたノウハウを生かして開発した、病院のドクターがクリニックのドクターを検索するための検索エンジンです(2016年11月現在、ビジネス特許出願中)。この今までに存在しなかった新たなビジネスモデルで、日本の医療の未来を変えていきたいと考えています。

  • ドクターズ・ファイル
  • ホスピタルズ・ファイル
  • 頼れるドクター
  • 採用情報
  • ドクターズ・ファイル
  • ホスピタルズ・ファイル
  • 頼れるドクター
  • 採用情報