今後の展望

今後の展望

ドクターと患者を「安心」でつなぎ
超少子高齢化社会を迎える日本を
支えたい

私たちが「ドクターズ・ファイル」のサービスを開始した2007年は、医療に関する広告規制が見直され、患者が自分にとって適切な医療を選択できるようになった年でもあります。それは「ドクターズ・ファイル」の存在意義そのもの。患者とドクターのミスマッチを防ぐこと。そのために信頼できる情報を提供すること。私たちが発信する医療情報は、着実に世の中から求められるようになりました。

現在、私たちは超少子高齢化社会に起こりうるさまざまな課題と向き合うべく、新たなビジョンを掲げています。2020年を目標に、「ドクターズ・ファイル」の事業領域を首都圏から全国へと拡大し、医療関連の包括的なサービスを展開します。同時に、マガジン「頼れるドクター」シリーズも34~40エリアで発行予定。人員は現在の約2倍、売り上げも約3倍近くまで増加する計画をしています。

企業としてもさらなる成長フェーズに入るギミック。社会を下支えし、世の中からもっと必要とされる会社をめざして、これからも飛躍し続けます。

売上高と従業員
売上高と従業員

ドクターと患者を「安心」でつなぎ
超少子高齢化社会を迎える日本を支えたい

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