代表挨拶

代表取締役

横嶋 大輔

TAISUKE YOKOSHIMA

ドクターズ・ファイルは
日本医療のインフラをめざします

代表取締役

横嶋 大輔

TAISUKE YOKOSHIMA

ドクターズ・ファイルは
日本医療のインフラをめざします

MESSAGE

ドクターズ・ファイル第二創世記

「ドクターズ・ファイル」事業は2007年のスタート以来、1万8200人を超えるドクターを独自に取材し、医療情報を必要とするユーザーに提供し続けてきました。首都圏から始まり、2016年には東海エリア、2017年には関西エリア、そして2018年には協定を結んだ各地域の企業にドクターズ・ファイルを広めていただく代理店事業を開始し、その先駆けとして愛媛に進出。今後もさらに全国展開を推し進めていきます。同時に、特別編集ムックとして「頼れるドクター」シリーズをエリアごとに発行し、その数は年間で全21版にも上ります。こうして我々が育ててきたドクターズ・ファイル事業は、今まさに「第二創世記」を迎えています。それは、医療機関の情報を患者に伝える情報サイトから、日本の医療機関の情報インフラへの進化。我々はこの進化の戦略を「ホールプロダクト戦略」と呼び、「ドクターズ・ファイル」にさまざまな機能を搭載することで、医療機関と個人、あるいは医療機関と医療機関の間に横たわる課題を解決するインフラへの成長をめざします。

具体的には、今すぐ受診可能な近くの医療機関を探せるスマートフォン版機能「イマチカ検索」、病院からクリニックへの適切かつスムーズな逆紹介を支援する地域医療連携システム「D-Search」のリリースを皮切りに、「ドクターズ・ファイル ジョブズ」という医療機関と求職者をつなぐサービスや、「ドクターズ・ファイル」と連動したホームページ制作サービス「ドクターズ・ファイル リンク」、および診療予約システム「ドクターズ・ファイル アポ」を開始しました。さらに2019年12月には、医療職向け転職支援サービス「ドクターズ・ファイル エージェント」をスタート。このほかにも前例のないさまざまなサービスを検討しており、一連の進化を通じて、「ドクターズ・ファイル」を日本の医療になくてはならないサービスへと飛躍させたいと考えています。もちろんコアコンテンツである「ドクターズ・ファイル」についても、広告ガイドラインを厳守しながら、一人ひとりのドクターへの取材を丁寧に重ねていくスタンスを大切に守り続けていきます。

  • ドクターズ・ファイル
  • ホスピタルズ・ファイル
  • ドクターズ・ファイル・ジョブス
  • ドクターズ・ファイルエージェント
  • 頼れるドクター
  • 採用情報
  • ドクターズ・ファイル
  • ホスピタルズ・ファイル
  • ドクターズ・ファイル・ジョブス
  • 頼れるドクター
  • 採用情報